身体の痛みと不調のための催眠療法

​初回の方限定で無料オンライン質疑応答実施中

​催眠セッションは来店でもオンラインでも出来ます。催眠は言葉による施術なのでビデオ通話でも高い効果があります。催眠に不安のある人はまずは無料のオンライン相談をご利用ください。

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・おおさわ催眠センター

 

千葉県流山市南流山1-7-6

ドゥリエール202

おおさわ整体院内
Tel: 050-5534-6426
*施術中は電話に出られません。Mail:oosawaseitaiin@yahoo.co.jp

オンライン予約はこちら

*このHP内では皆様に分かりやすいよう病名をそのまま載せていますが、当センターでは、診断行為などの医療行為をするわけではありません。

お知らせ

・オンラインによる催眠療法のコースを増設いたしました。ご自宅で催眠療法が受けられます。

​・初回の方限定で30分の無料オンライン質疑応答を行っております。催眠療法を受けることに不安のある方のご質問にビデオ通話でお応えします。

ストレスによる心因性の不眠、肩こり、頭重感、怒りっぽい、訳もなく悲しくなり涙が出る、下痢をする、などでお困りですか?
病院にも行った、整体、マッサージ、鍼灸院にも行ったけどダメだった。そんなあなたに朗報です。医療催眠療法はこのような心因性の症状を取り除くのにとても効果があるのです。
しかも素早く。もし、あなたが新しい対処法を求めているなら、医療催眠療法にかけてみてください。大丈夫!きっとあなたは良くなります。
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●オンラインでビデオ通話による無料質疑応答を行っております。

まだ催眠療法を体験したことがない人にとって催眠療法受けることはハードルが高いのではないでしょう?

催眠療法ってどんなことするんだろう?騙されたりしないか?自分が抱えている悩みは催眠の対象になるんだろうか?料金体系はどうなっているんだろう?セラピストが怖い人だったら嫌だな。セラピストは自分と相性のある人なんだろうか・・・他にも不安があって催眠療法を受けることを躊躇している人は多いと思います。そこで当センターでは初めての方1回限りですが、30分の無料オンライン質疑応答をしています。実際にオンラインで顔と顔をあわせて皆様が不安に思っていることに応えてまいります。無理やり予約を取らせるようなことは致しませんので、まずはオンラインでお話ししませんか?

​申し込み方法は、HP内にあるオンライン予約の中から無料オンライン質疑応答を選択していただき、ご希望のお時間を選んで予約をお取りください。

 

 

屋  号:おおさわ整体院 2004年10月創業 2013年おおさわ催眠センター併設

院  長:大澤康典

資  格:国際催眠連盟認定ヒプノセラピスト

国際催眠連盟認定メディカルヒプノプラクティショナー

※メディカルヒプノは、医療の現場や歯科治療の現場で行われる催眠療法です。手術前の患者の不安をやわらげ麻酔の量を少なくする。出産時の痛みを和らげる催眠出産(ヒプノバース)。血圧を下げる。身体の痛みを和らげるなどがあります。

沿  革:2004年10月8日に千葉県流山市南流山にて「おおさわ整体院」を開院

2013年に「おおさわ催眠センター」を併設

理  念:身体に現れる痛みや不調を身体の構造的な欠陥として診るのではなく、感情が

身体にも適応する形で現れるという、身心相関関係に重点をおいて施術をして

います。

◆市場の動向

 少子高齢化、団塊世代の大量退職、成果主義の導入、国際競争の激化、人員削減による負担の増大、経済状況の悪化など、近年、働く人々を取り巻く環境は大きく変化しています。こうした変化に伴い、仕事でストレスを感じている労働者の割合や、ストレスの内容も変化してきました。

 厚生労働省が5年に1回行っている「労働者健康状況調査」によれば、「仕事や職業生活でストレスを感じている」労働者の割合は、50.6%(1982年)、55.0%(1987年)、57.3%(1992年)、62.8%(1997年)、61.5%(2002年)、58.0%(2007年)、60.9%(2012年)と推移しており、今や働く人の約6割はストレスを感じながら仕事をしていると言えます。この割合を年代別に見てみると(2012年の調査結果)、58.2%(20歳代)、65.2%(30歳代)、64.6%(40歳代)、59.1%(50歳代)、46.9%(60歳以上)と推移しており、30歳代・40歳代のいわゆる働き盛り世代のストレスが高く、この傾向は男女ともに共通しています。

 ストレスの内容を具体的に見ると(2012年の調査結果)、人間関係(41.3%)が最も多く、仕事の質(33.1%)、仕事の量(30.3%)と続きます。これを男女別に見ると、男性では人間関係(35.2%)が最も多く、仕事の質(34.9%)、仕事の量(33.0%)と続くほか、会社の将来性(29.1%)や昇進、昇給の問題(23.2%)、定年後の仕事・老後の問題(22.4%)についても男性の3人から4人に1人の割合で訴えていることが分かります。一方、女性では人間関係(48.6%)でストレスを自覚している人が約半数を占め、続いて仕事の質(30.9%)、仕事の量(27.0%)と続いています。

●ストレスの初期症状

・胃がもたれる

・頭が重い

・目が疲れる

・肩こりがある

・背中や腰が痛い

・朝スッキリと起きられない

・立ちくらみがある

・夢をよく見る

・風邪が長引く、微熱が続く

・顔や体に湿疹が頻繁にみられる

●ストレスが慢性化した症状

・疲れやすい

・抗うつ気分が続く

・食欲不振や過食や拒食

・興味や喜びを感じなくなっている

・眠れない、または寝すぎてしまう

・考えて決断できない

・罪悪感をいつも感じている

・集中力がない

・気持ちが焦り、イライラする

・自殺を考える

​・女性の場合生理不順や無月経になる

 

◆顧客ニーズについて

上記の厚生労働省の調査から、ストレスによって体調を悪くする人が多く、その対処法が求められているのは明らかです。また厚生労働省の別の調査では精神疾患により医療機関にかかっている患者数は、近年大幅に増加しており、平成26年は392万人、平成29年では400万人を超えています。これを見ると今後も増々心の健康について助けを求める人が増えると思われます。

 

◆当院の強み

身体の痛みや不調を訴えて病院を訪れると、病院の検査では身体の構造的な欠陥を探すことに重きを置いているように思われます。その他の民間療法(整体・整骨・カイロプラクティック・鍼灸・マッサージ)でもやはり背骨の構造的な欠陥や筋肉の状態など、器質的な問題に重点を置いているとことがほとんどです。

 

当院では心(感情)の状態が身体に現れるという心身相関関係に重きを置き、催眠療法を用いて心のケアを重要視しています。そのためにおおさわ催眠センターを併設しております。このように身体に対するアプローチではなく、心理面に対するアプローチで身体的な不調に取り組む施術院は流山、松戸、柏など近隣の施設ではごく少なく、あったとしてもアプローチの仕方はみな手技療法が中心で、催眠療法で施術をおこなうのは当院だけです。催眠療法は言葉による施術なのでオンライン施術でも高い効果が得られます。その為今のような外出禁止中でも出来ますし、天候にも左右されず、通うのが難しい遠方の人でも施術できる利点があります。

*催眠状態の人は普段とは異なった方法で情報を処理し、それ以外の時には引き出せない能力にアクセスできるため、

 ・クライアントが治るために役に立つ新しい連想をすることができる。

 ・認知、行動、感情の柔軟性を高めることができる。

 ・経験による思い込みを柔軟に変えることができる。

 ・人が変化するのを助けることができる。

 ・自分の中の強みを見つけ出すことができる。

 ・病気や痛みを癒すことができる。

 ・創造性を促進することができる。などの特徴があります。

*また催眠によるリラクゼーション状態は

 ・心拍数を低下させます。

 ・血圧を下げます。

 ・免疫力を高めて病気を癒します。

 ・痛みを感じにくくなります。

 ・不安、怒り、恐怖といった感情を落ち着けます。

 ・深い睡眠がとれるようになります。

 ・心と身体の緊張状態を和らげます。

 ・自律神経のアンバランスを整えます。

◆当院の方針

身体に現れる不調の原因を器質的な問題に求めるのではなく、心のストレスに目を向け、催眠用法の技術を用いて心のケアをすることを重要視しています。

 

◆当院の目標

身体的な面だけではなく、心のケアも望んでいるクライアントを助けるための施術院でありたいと思います。

◆催眠療法について

人間はプログラム通りに機能するパソコンのようなものです。パソコン自体は独自の判断はせず、プログラミングされた通りの働きをします。1+1=3とプログラムされていれば望む1+1=2の結果が欲しくても3の答えを出してきます。人間も同じです。ここに飛行機に乗るのが怖い人がいるとしましょう。その人が飛行機は安全だという1+1=2という答えが欲しくても、飛行機は危険だという1+1=3とプログラムされていればその答えが出てきます。パソコンのプログラムを直すには専門知識があるプログラマーが必要ですが、催眠療法士はそのプログラマーのようなもので、心のプログラムを直します。パソコンを操作するためにはパスワードが必要ですが、催眠はそのパスワードのようなもので、催眠を使って潜在意識にアプローチします。潜在意識には肺がどうやって呼吸するのか、心臓がどうやって血液を循環させるのか、胃や腸がどうやって食べ物を消化吸収し、排泄するのか、どうやって体温を一定に保つのか、病気や怪我をしたときどうやって治すのかなどがプログラムされています。また今まで経験してきた全てのことを記憶し、その人独自の固定観念や信条といったものもプログラミングされています。我々催眠療法士はそれらの中から役に立っていないプログラムをその人の望むようなプログラムに変えていきます。一般的な医療やその他の民間療法との違う点は、一般的な医療はパソコンに例えると、パソコンのどの部品が壊れているのかを探しそれを直します。器質的な問題を探して治療するのが一般的な医療なら、プログラムに影響を与えるストレスなどの心理的な問題に目を向けるのが当センターでおこなっている催眠療法です。

 

催眠状態というと意識が無くなったり、意識が朦朧としたりなど、特別な状態になることだと思っている人が多いと思います。しかし本当の催眠状態とは一つのことに意識を集中してその他の物を遮断している時の状態です。大切な仕事に集中しすぎて名前を呼ばれても気づかない、好きなことに夢中になってしまって気づいたらあっという間に時間が過ぎ去っていた。このような状態は全て催眠状態です。私たちは催眠をしらなくても日常生活の中で誰でも自然と催眠状態を経験しているものです。ただ、夢中になってたとか、集中しすぎてたとか、入り込んでたとか、没頭してたとか、違う言葉で知っているだけです。ですので、自分が催眠に上手に書かれるか心配される方もいますが、ほとんどの人は催眠にかかれるといっていいでしょう。

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